〜@韓国女性を日本に招いてのお見合いシステム〜
  • ふつうは、男性が韓国へ出かけて、複数の女性とお見合いするのですが、仕事などで忙しくて向こうまで行けないという男性のために、1人に限り、女性を日本に呼んで男性の住む近くの都市でお見合いすることができます。
  • 前もって双方の写真・身上書を交換して、『この人なら』と、ほぼ決心した時点で、呼ぶので効率的で、ほぼ成婚に至ります。
  • 費用は、渡韓する場合と同じ215万円ですが、前もって30万円女性の旅費、ホテル代等を納めていただき、仮にお見合いの結果、男性が断ったとしても、その30万円の出費のみで済みます。
  • 女性はほぼ100%決めるつもりで来日します。
  • 通訳の人も同行するので、言葉の心配はありません。
  • 女性一人で来日の場合もありますが、所長夫人が空港で出迎えるので支障ありません。
  • 総額215万円の中には女性への結納金50万円が含まれています。
  • 最短土・日・月の3日間でお見合い・結婚・入籍できます。
  • すぐに決めず、おつきあいの期間が欲しいという人には相談に乗ります。
スケジュール
第1日目(土) ・土曜日の昼頃、韓国女性と通訳が来日・空港着
・土曜日の夕頃、男性の居住する町に着く
・関係者全員、男性側は、男性本人と相談所所長(相談所経由の場合)で会食、紹介しながらお見合い(2時間程度)
・双方の感想を聞く
A―婚約成立の場合―その日は解散。女性はホテルに宿泊。男性は自宅へ。
B―男性が2人だけでのデートを希望した場合―翌日に行う。
C―婚約不成立の場合―(ほとんどありませんが)それで終了。
第2日目(日)
・朝、10時頃、男性がホテルへ迎えに来る。
・全員で男性の自宅へ行く。
・昼食をとりながら、男性のご両親などに会う。
・正式に婚約成立―男性に残金185万円を納入してもらう。
・夕食を兼ねて、全員で外食、婚約式をする(ケーキカットも行う。相談所払い)
・男性は、韓国側2名と所長をホテルまで送る。
第3日目(月)
・朝、8時に男性はホテルへ迎えに来る。
・全員で男性の居住区の市役所か、町役場へ行き婚姻届けを出す。
・その後、解散。
女性は、その後男性と同行し、その晩から男性の自宅で一緒に暮らす。
数日後
・約1週間ほど同居して、女性はいったん韓国へ帰る。
約1ヶ月後
・書類が整って(相談所側で代行・アドバイス)女性は1ヶ月後来日
(女性の場合で、もう少し延びるケースもある)
・永住する。

※限られた日数で行うので、あわただしく感ずるかも知れませんが、お互い忙しい身であり、国際結婚では仕方ないので、ご了承願います。
※その為、前もって、写真・身上書で確認した上で、招致するので効率的です。
※レストランでの食事などの場合、『婚約式』の時を除いてすべて男性の負担となります。
※ホテル・飛行機代は、相談所側の負担です。
※結婚生活に入ってからも、言葉の問題をはじめ、末永くフォローし、きめ細かいサービスをお約束します。



〜A男性が韓国に行く現地お見合いシステム〜
@渡韓前 ・男性の身上書、写真(全身&上半身)を韓国の結婚相談所へ送付。
・韓国より返事あり・・・・・・渡韓決定
・渡韓準備・・・・・・所長の私が男性の自宅・アパート等を訪問する
・費用215万円納入していただきます。(婚約決定後の支払も可。要相談)
・ご家族や住居の内外を写真撮影
・渡韓についての説明・・・・・必要書類・パスポート取得・日程等
A渡韓 原則4泊5日ですが、5泊6日になることもあります
 
第1日目
・男性の居住する地区の近い空港で待合せ
・通常はPM2時頃の飛行機で日本出発
・PM4時頃 仁川空港着、入国手続き(釜山市へ行くこともある)
・リムジンバスでホテルへ
PM6時頃、ホテル着 第1回目のお見合い。(通訳付き)
第2日目
・AM10時〜PM6時 この間に第2回目のお見合い、婚約決定
第3日目
・PM1時頃より婚約式
・このあと、新郎新婦は2人だけで行動
第4日目
・新郎新婦は、終日ソウル観光などで同一行動。
(花嫁の自宅へ行ったりもする)
第5日目
・帰国。朝ホテルを出て、仁川空港へ
・花嫁も同行し、空港まで見送りする。
・午前の便で帰国
・午後、日本の空港着。原則、解散
※お見合いの進行状況により、スケジュールが多少変ることもあります。
※韓国で結婚式まで挙げたい人は、別途10万円で挙式できます。(キリスト教式)
※成田空港までの国内の行き帰り交通費は個人払いです。
B帰国後 ・花嫁招請手続き・・・当相談所で代行&アドバイスします
・ふつう花嫁は、婚約式後、1ヶ月で来日します。(観光ビザで来日・即同居も可能)
(女性個々の都合で、もっと延びる場合もあります)
・花嫁は、来日までの期間、日本語学校へ通うこともあり、その費用は男性持ちです。(3万円位)

※渡韓には、所長の韓国人妻が同行し、一切の面倒を見ます
※花嫁は、原則として身体ひとつで来日するので家具などの用意は男性側で御願いします



〜Bフィリピン女性の場合〜
  • 結婚費用は、総額215万円です。
  • 男性が1度、約10日間くらいフィリピンに行く必要があります。
  • 男性との年齢差をさほど気にしないので、例えば高年齢の男性でも、 自分の子供が欲しいという場合、フィリピン女性が好適といえます。
  • 田舎でも気にしません。
  • 日本側に、日本人と結婚し在住しているフィリピン女性がいるので、言葉の問題などのアフターフォローも万全です。